数年後(全く未定)の住宅ローンに向け、
健康な今のうちにとりあえず定期生命保険をプラスしておくという考え方。
数年(2~10年?
)後に、
家を購入しようと思っています。
現在30代半ばです。
住宅購入は全く急いでいませんので、
よっぽどいい物件があればすぐに購入してもいいのですが、
この時代、
先行き不明で不安ですので、
出来れば、
かなりのお金の貯まっているだろう40代半ば位になってからでもいいかな?
と思っています。
が、
心配なのは、
住宅ローンを組むときの団信です。
今は健康ですが、
この先どうなるか分かりません。
夫婦2人ですので、
現在は葬儀代+α位の生命保険にしか入っていません。
今の健康な内に予備として定期の生命保険で1500万位のものをプラスしておいたほうがいいのでしょうか?
住宅ローンはどんなに多くても2000万円以下で押さえるつもりでいます。
40代まで買わずにいれば、
この借入額ももっと少なくなるかと思いますので、
定期を見直しながら何年か後に住宅ローンを組むとき、
健康であればこの定期をやめて団信に乗り換え、
何か健康に問題があれば、
この定期の生命保険をローン終了まで掛ける。
と思っているのですが・・・。
素人考えなので、
何か無駄や落とし穴がありますでしょうか?
?
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また、
定期の生命保険で三大疾病でも下りるような商品はありませんか?
教えてください。
日時:2010/04/06 14:03 Yahoo!知恵袋